ONE PLUS6 到着!購入検討者必見!速攻開梱レビュー

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ONE PLUS6 が5月に発売されていますが、スペックとかチェックしてるとやっぱり触ってみたくなる訳で、今使っているONE PLUS5に全く不満がある訳では無いんですが、EXPANSYSに在庫があったのを見てやはりポチッと・・・・気づいたら手元に実機が到着してましたwww

ので、とりあえず開梱レビューをしてみたいと思います。
スペックはこちら⬇︎

ONE PLUS6 が5月22日に発売開始となっています。昨年ONE PLUS5を買ってから約1年使って来ましたが、中華スマホの概念を覆すく...

ONE PLUS6 開梱レビュー

外箱


とりあえず外箱です。白の化粧箱にエンボス加工で”6”の文字がデーンとあるだけのシンプルなデザインです。

5の時と同じですね。並べてみると一回り6の方が大きいかな。5の時は”Dual Camera,Clearer Photos”でしたが、6では”The Speed You Need”となってます。

外箱をあけると


デーンと本体が!今回買ったのはミラーブラックです。せっかくボディがガラス製になったのでマットよりミラーの方がガラスが映えますよね!


写真だと質感とか分かりにくいですが、ピッカピカのキラッキラです。ミラーブラックとありますが、写真の色のように若干ブラウン系というか真っ黒では無いですが味のあるオシャレな色合いですよ!ただピッカピカなんで指紋とかがすっごい目立つ。ソッコーケースに入れた方がいいです。

純正ケース



今回は純正でケースが同梱されてました。透明なTPUかな?純正なんでフィット感は抜群ですが、ちょっと安っぽくなっちゃうね。この高級感を維持しつつオシャレなケースっての探したいですね。


ちなみに本体には最初からメーカーで保護フィルムが貼られて来ます。綺麗に貼ってあるのでよく見ないと気づかないかもね。先の純正ケースもそうだけど、気がきくね。携帯買ってもとりあえず保護フィルムとケースがないと使えない私にはありがたいですね。ただ5の時もそうだったけどこの保護フィルムかなり指紋がつきやすいタイプ。AF付きに張り替えたいところですが、日本だとアマゾンで買うぐらいしかないから選択肢は少ないのが難点・・・

充電器


本体とケース、説明書の入ったオレンジの台座をとるとその下に充電器と充電ケーブルが入っています。5の時と同様DASH CHARGE専用の充電セットです。謳い文句の一つである急速充電はこの充電器とケーブルを使用した場合のみ適用となります。もちろん通常の充電器とケーブルでも充電できますが、DASH CHARGEにはなりません。

今回もEXPANSYSで購入したんですが、今回購入したのは香港版でした。前回5を買った時はおそらく中国で販売される国際版だったと思われるので普通にAタイプが付いていたため特に気にしなかったんですが、香港で販売されるということでコンセントの形状がBFタイプだったんです。日本で使うにはBF→Aタイプへ変換が必要なんです。(中国は日本とコンセント形状は同じ)

こういうのが必要になります。まぁ五百円くらいなんでいいけど、購入される方は注意してください。ただ本当の中国国内版を買ってしまうとOS自体も中国仕様となってしますので、それにも注意が必要ですよ!(ROM自体は公式HPで配布してるので、焼いてしまえばいいだけですが)

ONE PLUS5との比較



ONE PLUS5と並べて写真をとってみました。左が5、右が6です。外形寸法はデータ上は6のほうが若干大きいことになっていますが、見た感じはほぼ同じですね。重さは25gくらい重くなっていますが、意外にあまり気にならないです。

ただディスプレイは並べると一回り大きくなってるのが一目瞭然ですね。ホームボタンおよびタッチセンサー部分がディスプレイになって、上部もカメラ、センサー部以外はディスプレイになっているので、外形サイズはほぼ変わらずディスプレイのみ拡大されたことがよく分かります。ただこの19:9という縦長のアスペクト比に対応できていないアプリとかだと逆に表示が小さくなってしまうようなこともあるようです。

左が6、右が5。6の方が小さくなってしまうアプリの例です。特殊なアスペクト比を認識できないとこうなるんでしょうね。まぁ今後このサイズのディスプレイを搭載した機種が増えるでしょうからアプリ側でアップデートされると思うので、そう問題はないかと思いますが。
とありえず開梱レビューはここまでにしておきます。性能面のレビューはしばらく使って見てからまた報告します。
ちなみにEXPANSYSで私が購入した時の価格は75,105円でした(8G/128G)
エクスパンシス



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